企業情報


カブ・ドットコムの企業情報

□企業名 カブドットコム証券株式会社

□企業コンセプト

顧客投資成績重視の経営

個人投資家へ『リスク管理追求型』というコンセプトのもとに、

利便性と安定性を徹底的に追求した独自サービスを提供するとともに、

啓蒙を図り『新しい投資スタイル』を提供します。

経営基本方針

・主力商品である株式関連サービスに経営資源を集中的に投下し、取引サービスはもと

 より、付随サービス(資金決済、情報提供、顧客啓蒙等)においても当社ならではの

 差別優位性サービスを提供し、確固たるブランドを構築します。

・サービス顧客満足度、コンプライアンス等の漠然としがちな事項を含め、全ての事項を

 指数化し客観的に評価できる内部管理システムを構築、国際基準に沿ったPDCAサイクル

 のもと、常に業務改善に努めます。

・徹底的な社員教育、客観的な評価モデル導入により、高いモチベーションのもと

 少数精鋭主義により、人材資源の効果を極大化する経営をいたします。

・従来は人間で行ってきた営業サービスや管理ノウハウを、先進のIT技術力を駆使し

 極限までシステム的に対応するとともに、ネット専業ならではのITを駆使した

 ネットワーク型の新しいビジネスを展開いたします。

□会社概要

設立 : 1999年(平成11年)

資本金 : 71.6億円 (資本準備金 118.8億円)

売上高 : 21,311百万円 (単独:2006年3月期)

本社 : 東京都中央区

事業内容 : 証券、商品先物取引業

株式上場 : 東証1部

証券業登録 : 関東財務局(証)第161号 2000年(平成12年)2月1日

加入証券業協会 : 日本証券業協会

加入投資者保護基金 : 日本投資者保護基金

取得会員・取引参加者資格

東京証券取引所、大阪証券取引所、名古屋証券取引所、札幌証券取引所、

福岡証券取引所、ジャスダック証券取引所

認可業務

有価証券の元引受け業務(証券取引法第2条第8項第4号)

私設取引システム運営業務(証券取引法第2条第8項第7号)

□株式優待・株価

保有株数と保有期間に応じた現物株式委託手数料割引率。

対象

当社証券総合口座に当社現物株式をお預けいただいている株主様。

毎月25日時点の保有株数・保有期間をもって翌月に受注した現物株式の委託手数料の

割引を行います。その他の手数料割引と併用できます。

当社現物株式の買付手数料が通常の半額、「カブ四季総会」への優先招待もあり。

カブドットコム証券株式会社株主優待情報

カブドットコム証券株式会社の株価



(カブ・ドットコムのWEBサイト調べ)

カブ・ドットコムのその他IR情報



大浦式デイトレードシステム

株・デイトレの知識一切不要!簡単・単純・明快の「大浦式デイトレードシステム」勝ち銘柄約90%の実績。運用資金が、確実に毎月2倍に!

私は投資とは、
「安全性」「収益性」「流動性」が
最も大切と考えます。

しかし多くの投資は、
安全性が高いと収益性は低く、
収益性が高いと安全性が低いのが現状です。

では、
安全で、収益があって、換金しやすい夢のような投資方法など
そもそもこの世に存在するのでしょうか?

はい!
実は存在します。

それがずばり本商材、
なのです。

なぜなら私の手法とは、明日あがる株を、
今までにない、簡単・明快・シンプルで新手な手法で浮き上がらせ、
そしてそれによって選び出された銘柄を購入し続けると
毎月ごとに資金が2倍になる確率が、
なんと「88%だからです!」

よく、10日で100倍とか1000倍だとか、
この世にありえないような話が出回っておりますが
あなたがもし本当に、お金持ちの仲間入りをしたいのであれば
どれが質の高い情報か、今こそ賢く見極めてください。

私が作成した商材、
ここまでわかりやすくて、
ここまで質の高い投資商材は
いまだかつてなかった筈です。


デイトレードなんてよくわからない。」
株(カブ)は怖い。」
とお思いの方。

諦めるのは早すぎます。

世の中、
知っているのと知らないとでは雲泥の差
なのです。


確かに、
「株は余裕のある資金でやるものだ」と、
以前はよく言われておりましたが、
今の時代、余裕資金がある人など限られていますし、
株式投資も昔と違って「0か100か。」
という時代ではありません。

株の売買手数料が大幅に下がったことにより
デイトレードが一般の方にも扱えるようになってきました。
毎日、堅実に増やしていく。
これが、最もリスクの少ない方法です。

私独自のこの、驚異の手法、詳細情報は、
まだ極限られた方にしかお譲りしてません。
ですから、世には殆ど出回っておりません。

私はもう五年後には、
確実に究極の隠居生活をスタートさせるつもりです。
それらのことがあと少しでおとずれるのかと思うと、
なんとなく怖くなる時があります。
えー?と首をかしげてらっしゃるかもしれませんね。
人生は、どこでどんな人物に出会うかわかりませんよ。

私は自身のブログに、一日3〜5銘柄ほどをダイレクトにご紹介し、
次の日に結果も毎日発表してきましたが、
(この商材を発表後は、商材ご購入者様の利益先行のために、
ブログで銘柄を紹介するのは中止いたします)

本商材では!
ブログでは明かさなかった極秘戦略の全てを
伝授させていただきました。
私の商材は、中高年の方々、そして高齢者の方々にも
おわかりいただける事をモットーに
大変丁寧に、そして分かりやすい言葉で作成しております。

株・デイトレの知識一切不要!「大浦式デイトレードシステム」の詳細はこちら

IPOの当選ノウハウ

初公開、大手証券会社の元支店長が、IPO当選の秘策を大暴露!

株に全く興味のなかった投資の素人でも、
手軽に大きく儲けることができるのが、今の日本のIPOです。
そして、その簡単さと驚異の儲けゆえに、
いまや、学生から主婦やサラリーマン、引退生活を送っている方まで、
非常に参加者が増えました。

それに伴い、IPO当選のためのたくさんのノウハウが世に出ることに
なりました。

しかし、よく考えてください!

実際にIPOの当選を決定している人は?

証券会社の支店長ですよね。

IPOを配分していた元支店長に、
どうやったらIPOが手に入るのか、
教えてもらいたい方はいませんか?

当選さえすれば、97%の確率で儲かると言われる
IPOの当選をつい最近まで決定していた

大和証券の元支店長が教えてくれます。

今まであなたが目にしたIPOノウハウとは、
まったく異なることがわかるでしょう。

初公開!大手証券会社の元支店長が IPO当選の秘策を大暴露!!+全国の支店別IPO配分マップ、プロが教えるIPO銘柄選別法



株価の黄金サイクル

あなたが今までに手にした株式投資法は、こんな感じではありませんか?

・必ず上がる銘柄をあなただけにコッソリ教えます
・なになにの数値が○%を超えた(下回った)銘柄を探しましょう
・チャートがこんなパターンになったら仕掛けましょう
・「会社四季報」や「日経会社情報」を使って有望な会社を探し当てましょう

これらの株式投資方法で儲かっているのなら問題ありません。
どうぞ、その株式投資方法をお続け下さい。
しかし、私はこれらの株式投資方法では全く勝てませんでした・・・

株式市場には、
ある一定の規則性があることに気付きました。


これに気付いてからというもの、血眼になって会社四季報のページをめくり、
チャート分析をしていた自分がアホらしく思えてきました。

ですので、
株で儲けたいなら、今までの考え方を捨ててください。

重要なので繰り返します。
株で儲けたいなら、今までの考え方を捨ててください。

株価の規則性・周期性を利用して投資するには、

 【 ある時期 】になったら、
 【 ある銘柄群 】の株価をさらっと5分程度で調べて、
 【 ある条件 】を満たす銘柄を買い付け(または売り付け)、
 【 ある期間 】が終わったら売る、または買い戻す


たったこれだけの作業をしてもらうだけです。

難しい株式用語も知らなくて結構ですし、何より株価データだけで判定するので、
考える必要がありません。

ですので、初心者はもちろん、その数字が他とくらべて大きいか小さいか
分かれば小学生でもできます。
詳しくは、こちらへどうぞ↓

”株で10億”の相場師が伝授の株式投資法「株価の黄金サイクル」【プレミアム】

投資講座

なぜ、で月300万円以上を稼ぐ相場師マサは、翌日に自分が売買する予定の銘柄と
売買金額を毎日あなたに教え、もしその情報が儲けの出ない「嘘の情報」だったら、
あなたに50万円を支払うという”危険な約束”をするのか!?

何でみんな株で負けるんだろう?儲けたくないのかなぁ・・・
わたしはいつも不思議に思っているのです。

「株で負けたよ〜」
「株なんて儲からないよ」

こんな言葉を聞くと「なんでみんな株で負けるんだろう?儲けたくないのかなぁ・・・」
と、不思議に思うのです。

ちょっと思い出してみてください。
なぜあなたは株をはじめることにしたのか。
なぜあなたは株に興味を持ったのか。

きっかけは色々あるかもしれません。でも、一番の理由は、
「株でお金を儲けたいから」ということだったのではないでしょうか?

それにも関わらず「まだ株を始めたばかりだから」「俺には才能がないから」
「運が悪かった」「相場が悪い」などなど、損しているにも関わらず、
「損していることを自分に納得させようとしている人」が、本当に多いのです。

わたしは株をはじめてから1年と少しが経ちましたが、
最初の月から、負けたことがありません。

5ヵ月後の1月19日からデイトレード、スイングトレードをするようになり、
その1月31日までの7営業日で、70万円の利益を得ています。

「なんでそんなことができるの!?」

はい。よく聞かれます。
でも株で儲けることは、そんなに難しいことではありません。
難しければ、わたしだって毎月勝ち続けることなんてできないと思います。

当然基本的な用語とその意味は知っておく必要はありますが、
いくつかのコツを押さえることと、しっかりした信念を持つことが重要なのです。

株で勝てない人の多くは、用語とその意味、うわべだけのテクニックを学んだだけで
株に手を出し、そしてそのまま負けてしまう。
最悪の場合は、なぜ負けたのかさえわからないということになっています。

確かに、ある程度の生まれ持った素質のようなものが必要な部分もあるかもしれません。

わたしにその素質があったのかはわかりませんが、
人よりも儲けることに貪欲であったことは事実だと思います。

しかし、ひとつ言えることは、
株で勝てる/勝てないというのは、その経験日数に関係ないということです。

実際わたしも、株を何年もやっているのに全く儲かっていない人も知っていますし、
逆にわたしのように、はじめたその月から圧倒的に儲けている人も知っています。

株を何年もやっていて儲かっていない人は、
一体いつまで相場に「授業料」を払い続けるのでしょうか?

そして、「なんとなく儲かりそうだから、株でもやってみるか」という人は、
「はじめてすぐは負けるかもしれないが、そのうち勝てるようになるだろう」と、
相場に「授業料」を払う前提で投資を始めようと思っていないでしょうか?

どうせ株をやるなら、「絶対に儲けてやる」という
強い意志と覚悟を持って始めるべきではないでしょうか?

そうでなければ、「絶対に儲けてやる」という強い意志と覚悟を持っているわたしのよう
な投資家に、あなたの投資資金を吸い取られるのは目に見えていると思いませんか?


では、一体どうすればいいのか。

もしあなたが、株で毎月300万円以上を稼ぎ、
お金の心配のない生活をしたいと「本気で」思っているのであれば、
いますぐこの続きをお読みください。

【相場師マサ】ゴールド会員 初月購読料&投資講座

経営に参加


株主は、その持ち株数に応じて会社(企業)の経営に参加する権利を持っています。

会社(企業)は、株主に対して定期的に事業の運営状況や業績について報告書を

送ります。株主は、その報告書から出資金がどのように使われたかを知ることができ、

また、株主総会で取締役の選任や配当額の決定などの経営にとって重要な問題を

承認します。



持ち株数

選挙などでは、有権者1人につき1票ですが、株主総会では、1株につき1票の議決権と

なります。また、配当は1株あたりの金額が決められています。株を持っているのが

誰であっても、1株の持つ権利は平等で、このことを株主平等の原則といいます。

たくさん株を持っている人ほど出資額も多く、大きな権利を持つことができるという

ことになります。この権利は法律で決められていて、会社(企業)が発行している

全ての株(発行済み株式)の100分の1以上の株を持っていれば、株主総会に議案を

提出でき、100分の3以上で取締役の解任を請求でき、10分の1以上の場合は、

会社に解散を請求できます。さらに、過半数の株を持っていれば、その会社の経営権を

握れます。

全株式の5%以上を持っている株主は、財務省に届け出なければならなく、このことを

5%のルールといいます。また、その会社(企業)の株をたくさん持っている株主の

ことを大株主、一番多く持っている株主を筆頭株主といいます。



株主有限責任の原則

株主は会社(企業)の経営に参加できますが、だからといって会社が赤字を出したり、

借金を背負ったり、不祥事を起こしたりしても、株主は借金の返済や損害賠償をする

必要はありません。会社(企業)が倒産してしまった場合は、持ち株数に応じた金額

だけ責任を負います。



カブ・ドットコムで株をする / カブ・ドットコムで株に勝つ


株主総会


株主総会は、1株以上(定款に定めがある場合を除く)の株式を有する株主によって

構成され、企業が提出する議案について株主は賛否の意思を示すことができます。

株主総会には、決算期毎に定時に開かれる定時株主総会と、合併など重大な決定事項が

発生する際に臨時に開かれる臨時株主総会があります。日本に多い3月期決算の会社の

場合、6月下旬に定時株主総会が開催され、集中日と呼ばれる特定の日に多くの会社の

定時株主総会が開催されます。これには、総会を特定の日に集中させることで、総会屋の

出席をしにくくし、総会を円滑に進める目的があります。近年では総会屋の活動が

弱まったことや株主総会を会社のアピールの舞台としてとらえることが多くなった

ために、サラリーマンなどの一般個人株主にも出席しやすい、土曜日や日曜日に

定時株主総会を開く会社(企業)も増えてきました。また、これまで総会で発言する

ことのなかった機関投資家も、経営内容や配当の率について意見を述べるようになって

きています。



総会屋

株主総会において、株主としての地位を利用して不当な利益を得ようとする者を

総会屋といいます。総会屋には、会社から利益を与えられて、株主総会を短時間で

終わらせる、調整・根回しなどに努める与党総会屋と、株主総会の妨害を予告して

会社から利益を得ようとし、得られない場合には株主総会を妨害しようとする

野党総会屋に分類されます。これらの総会屋の存在は、一般の株主の権利行使の妨げと

なることが多く、利益供与の禁止などの法律により、総会屋対策がなされています。



カブ・ドットコムで株をする / カブ・ドットコムで株に勝つ



株主のメリット


基本的なメリット

株を買って株主になると、株主としての権利が与えられます。

株主の基本的な権利は、配当を受ける権利です。

配当とは、会社(企業)が決算月を決めて1年間の売上や経費を計算し、支払うべき

税金などの全てを差し引いた残りのお金を株主に分配することで、利益が多ければ、

配当もたくさん出ますが、利益が少なければ配当も少なくなります。また、配当が全く

なくなることもあり、配当がゼロのことを無配といい、ゼロからの復活して配当が出る

ようになることを復配、配当が増えることを増配、配当が減ることを減配といいます。

配当には、年1回や半年に1回などの通常に出される普通配当、特別に利益が上がった

ときに出される特別配当、何かの記念の際に出される記念配当があります。



株主分割

配当は配当金とも呼ばれるように現金で支払われるのが普通ですが、株券で支払われる

こともあります。かつては株式配当と呼ばれていましたが、現在では株式分割として

扱われています。株主分割が行われれば持ち株数が増え、株主にとって大きなメリット

となります。



株主優待

上場企業のなかには、株主優待制度を設けているところがあります。

株主優待制度とは、一定以上の株を持っている株主に自社製品の割引券や優待券などを

プレゼントしたりする制度です。なかには自社製品と全く関係のないものをプレゼント

してくれる会社(企業)もあります。



カブ・ドットコムで株をする / カブ・ドットコムで株に勝つ


株ってなあに?


株の基本の基本

株について、なんとなくはわかっているようでも、実は案外よくわかっていないと

いう人も多いことと思います。「株が上がった」「株が下がった」というのを耳にする

機会は多いと思いますが、そもそも株とはなんなのでしょうか。



株式の基本の基本

株の発祥といわれる東インド会社は、その当時、貿易のためアジアへ船を出すのに

出資金を募りました。事業をするのには資金が必要だということです。例えば、ヒット

商品になるような画期的なアイデアを思いついたとしても、その製品を作るのには、

材料や設備が必要となります。また、販売することも含め、それらにかかわる人を

雇わなければなりません。規模や個人にもよりますが、自己資金だけでは大変ですね。

そこで、多くの人に出資をお願いし、製品を売って利益が出たら、出資金に応じて

出資者へ還元する。その際の約束事を証書にするということです。



株式会社

株式会社とは、多くの人から出資をしてもらうことによって運営をしていく

会社(企業)です。

株主

株主とは、利益が出るだろうと株式会社(企業)に出資をした方たちです。

株券

株券とは、利益が出たら出資してくれた金額に対してお返ししますという約束の証書の

ことです。

配当

配当とは、株主に返ってくる利益のことです。

資本

資本とは、株式(株券)を売ることによって集めた資金のことです。



カブ・ドットコムで株をする / カブ・ドットコムで株に勝つ


株式会社ってなあに?


株式会社

知り合いから資金を集めて株式会社を設立したとします。順調に経営をし、取引先も

増えて工場での製造も追いつかなくなったので、事業を拡大するため、再び株を使って、

知人以外の不特定多数の人から資金を集めます。このように経営が順調で、利益が

出ている会社の評判があれば、自然と株主が増えてきます。株主が増えるということは、

それだけたくさんの資金が集まるということで、それはつまり、会社(企業)の資本が

増えるということでもあります。株主から資金を集めて順調な経営をし、事業を拡大して

行くことにより、株主への利益返還も大きくなっていくので、これの繰り返しが企業を

大きく成長させていく道筋になります。



株主

株には、売買するという特徴がありますので、一度購入した株を、ずっと持ち続けて

行かなくてはならないという訳ではありません。何かお金が必要な事情があれば、

売れるものですし、その企業が成長すると見込んでいれば、持ち続けるというのも

株主の自由です。企業に出資しようとしている人は、手元の資金で株を買い足したり、

別の企業の株を購入することもできるし、株を売って現金にすることも可能です。



株の購入

株には、誰でも購入できる株と誰もが購入できない株があります。

証券取引所・店頭市場に株を登録している企業の場合は、誰でも購入することがで

きますが、反対に、購入することができない株とは、株式会社ではない企業や

株式会社でも株を公開していない企業の場合です。



株式会社の設立

会社法で設立に規定があります。

@定款の作成

A出資

B設立時役員の選任及び解任

C設立時取締役等による調査

D設立時代表取締役の選定等

E株式会社の成立

F発起人等の責任

G募集による設立



カブ・ドットコムで株をする / カブ・ドットコムで株に勝つ